建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 40億5937万
- 2022年9月30日 -3.39%
- 39億2155万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/26 16:59
当社及び連結子会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損
- ※4 固定資産除却損は、次のとおりであります。2022/12/26 16:59
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物 429千円 7,115千円 構築物 0千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/12/26 16:59
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物 429千円 7,115千円 構築物 0千円 ―千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/26 16:59
当社グループは、管理会計の区分である支店別を資産グループの基本としていますが、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 その他 静岡県藤枝市 遊休 土地及び建物 静岡寮
当中間連結会計期間において遊休となり、今後の利用計画もない固定資産について、141,102千円の減損損失を特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/26 16:59
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。