無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億3861万
- 2023年9月30日 -23.74%
- 1億570万
個別
- 2023年3月31日
- 1億3719万
- 2023年9月30日 -23.85%
- 1億447万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括減価償却資産として3年間で均等償却しております。2023/12/26 13:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 未成工事支出金
個別法による原価法
b 材料貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物……………………2~60年
機械、運搬具及び工具器具備品…2~20年
ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括減価償却資産として3年間で均等償却しております。2023/12/26 13:03 - #3 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額は、次のとおりであります。2023/12/26 13:03
前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 有形固定資産 266,617千円 218,996千円 無形固定資産 30,437千円 25,617千円 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ただし、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括減価償却資産として3年間で均等償却をしております。2023/12/26 13:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。