ユアテック(1934)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -11億7500万
- 2011年9月30日
- 14億5400万
- 2012年9月30日
- -45億3600万
- 2013年9月30日
- -23億8300万
- 2014年9月30日
- 10億3800万
個別
- 2012年9月30日
- -45億300万
- 2013年9月30日
- -25億1400万
- 2014年9月30日
- 7億7600万
- 2016年9月30日 +242.53%
- 26億5800万
- 2017年9月30日 -15.16%
- 22億5500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/11/08 13:18
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっている。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、大型風力発電所関連工事を受注したことなどにより、136,106百万円(個別ベース)となり、前第2四半期連結累計期間に比べ15,830百万円(13.2%)の増加となった。また、売上高は、屋内配線工事や空調管工事、配電線工事が増加したことなどにより、105,807百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ5,599百万円(5.6%)の増収となった。2023/11/08 13:18
利益面については、営業利益は1,725百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ891百万円の増益、経常利益は2,892百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ1,055百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,720百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ856百万円の増益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/08 13:18
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益(円) 12.08 24.02 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 864 1,720 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 864 1,720 普通株式の期中平均株式数(千株) 71,547 71,621