ユアテック(1934)の売上高 - リース事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 41億1400万
- 2014年12月31日 +0.58%
- 41億3800万
- 2015年12月31日 +13.19%
- 46億8400万
- 2018年12月31日 +4.85%
- 49億1100万
- 2019年12月31日 -0.49%
- 48億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 13:29
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/02/07 13:29 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 13:29
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。(単位:百万円) その他の収益 ― 1,113 1,113 外部顧客への売上高 158,846 2,475 161,321
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において「設備工事業」「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」を報告セグメントとして記載していたが、第2四半期連結会計期間より「リース事業」「警備業」及び「廃棄物処理業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めている。2024/02/07 13:29 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、東北各地において風力発電所の建設が多く計画されていることを踏まえ、調査・設計要員の拡充など再生可能エネルギー関連工事の受注拡大に向けて取り組んでいる。2024/02/07 13:29
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、大型風力発電所関連工事を受注したことなどにより、192,098百万円(個別ベース)となり、前第3四半期連結累計期間に比べ32,144百万円(20.1%)の増加となった。また、売上高は、空調管工事や配電線工事、送電工事が増加したことなどにより、172,973百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ11,652百万円(7.2%)の増収となった。
利益面については、営業利益は5,221百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ565百万円の増益、経常利益は6,390百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ678百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,107百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ630百万円の増益となった。