ユアテック(1934)の売上高 - 警備業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 15億9600万
- 2021年6月30日 +5.83%
- 16億8900万
- 2022年6月30日 -1.3%
- 16億6700万
- 2023年6月30日 -0.6%
- 16億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 13:28
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第1四半期連結会計期間において「設備工事業」及び「警備業」を報告セグメントとして記載していたが、当第1四半期連結会計期間においては、「その他」に含まれていた「リース事業」及び「廃棄物処理業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。2023/08/04 13:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、東北各地で計画されている大型風力発電所関連工事の受注拡大、さらには情報通信部門のモバイル関連工事の受注拡大に向けて「モバイル通信工事センター」を本年4月に設置するなど、さらなる収益の拡大をはかっている。2023/08/04 13:28
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、大型風力発電所関連工事を受注したことなどにより、70,171百万円(個別ベース)となり、前第1四半期連結累計期間に比べ4,197百万円(6.4%)の増加となった。また、売上高は、屋内配線工事や空調管工事、配電線工事が増加したことなどにより、48,412百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ4,476百万円(10.2%)の増収となった。
損益面については、営業損失は169百万円(前第1四半期連結累計期間は営業損失500百万円)、経常利益は301百万円(前第1四半期連結累計期間は経常損失160百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失450百万円)となった。