ユアテック(1934)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リース事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7000万
- 2014年6月30日 -7.14%
- 6500万
- 2015年6月30日 +12.31%
- 7300万
- 2022年6月30日 -27.4%
- 5300万
- 2023年6月30日 +7.55%
- 5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/04 13:28
前第1四半期連結会計期間において「設備工事業」及び「警備業」を報告セグメントとして記載していたが、当第1四半期連結会計期間においては、「その他」に含まれていた「リース事業」及び「廃棄物処理業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第1四半期連結会計期間において「設備工事業」及び「警備業」を報告セグメントとして記載していたが、当第1四半期連結会計期間においては、「その他」に含まれていた「リース事業」及び「廃棄物処理業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。2023/08/04 13:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの中核をなす設備工事業の業績は、外部顧客への売上高は47,603百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ4,498百万円(10.4%)の増収、セグメント損失は339百万円(前第1四半期連結累計期間はセグメント損失737百万円)となった。2023/08/04 13:28
(リース事業)
リース事業は、車両・事務用機器・工事用機械等のリースを中心に、外部顧客への売上高は410百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ0百万円(0.1%)の増収、セグメント利益は57百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ4百万円(8.3%)の増益となった。