営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 112億4000万
- 2016年3月31日 +35.73%
- 152億5600万
個別
- 2015年3月31日
- 98億6800万
- 2016年3月31日 +34.89%
- 133億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。2016/06/27 10:14
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれている。2016/06/27 10:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/06/27 10:14
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格等に基づいている。 - #4 対処すべき課題(連結)
- 加えて、2020ビジョンの実現に向け、アクションプランの具体的施策を本計画に織り込み、重点的に取り組んでいくことで、中期基本目標である「企業変革に積極的に挑戦し、競争を勝ち抜く強靭なユアテックの実現」を目指していく。2016/06/27 10:14
さらに、平成32年度時点における数値目標「売上高2,000億円、営業利益率4.0%」の達成に向け、引き続き意欲的に挑戦していく。
なお、平成28年度中期経営計画における重点施策は以下のとおりである。 - #5 業績等の概要
- この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、受注工事高は227,515百万円(個別ベース)と前連結会計年度に比べ14,707百万円(6.9%)の増加となった。また、売上高は227,067百万円と前連結会計年度に比べ9,355百万円(4.3%)の増収となった。2016/06/27 10:14
損益については、営業利益は15,256百万円となり前連結会計年度に比べ4,016百万円(35.7%)の増益、経常利益は15,677百万円となり前連結会計年度に比べ3,352百万円(27.2%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は10,470百万円となり前連結会計年度に比べ1,690百万円(△13.9%)の減益となった。
(設備工事業)