- 1934
- 2026/09/11
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/02/14 9:42
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/14 9:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、「企業変革に積極的に挑戦し、競争を勝ち抜く強靭なユアテックの実現」を中期基本目標に掲げ、「安全確保の徹底」と「施工・業務品質の向上」を経営の基本とした業務運営を継続して実践している。また、環境変化に戦略的に立ち向かうとともに、競争力強化をはかり「オールユアテック」で収益拡大に取り組んでおり、その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は150,855百万円(個別ベース)と前第3四半期連結累計期間に比べ35,004百万円(△18.8%)の減少となった。また、売上高は158,059百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ6,921百万円(4.6%)の増収となった。2017/02/14 9:42
損益については、営業利益は8,857百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ754百万円(9.3%)の増益、経常利益は9,384百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ875百万円(10.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,284百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ560百万円(9.8%)の増益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。