営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 60億8600万
- 2018年12月31日 -37.97%
- 37億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2019/02/07 9:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/07 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、スピード感を持った行動による着実な収益確保を目指し、中期経営方針に基づく3つの主要施策(力点)に引き続き取り組むとともに、2020年度定量目標の達成に向け、企業グループの総力を結集して挑戦を続けており、その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は144,523百万円(個別ベース)と前第3四半期連結累計期間に比べ7,226百万円(△4.8%)の減少となった。また、売上高は138,764百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ7,035百万円(△4.8%)の減収となった。2019/02/07 9:39
損益については、営業利益は3,775百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ2,311百万円(△38.0%)の減益、経常利益は4,512百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ2,269百万円(△33.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,892百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,638百万円(△36.2%)の減益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。