- 1934
- 2026/09/11
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 37億7500万
- 2019年12月31日 -53.72%
- 17億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2020/02/07 13:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/02/07 13:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、中期経営方針に基づく3つの主要施策(力点)に、企業グループの総力を結集して引き続き取り組んだ。その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、配電などの電力工事が減少したものの、再生可能エネルギー関連工事や空調管などの一般工事が増加したことなどにより、149,510百万円(個別ベース)と前第3四半期連結累計期間に比べ4,986百万円(3.5%)の増加となった。また、売上高は、海外工事やリニューアル工事が増加したものの、電力工事が減少したことなどにより、137,815百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ949百万円(△0.7%)の減収となった。2020/02/07 13:40
利益面については、売上高の減少に加え、情報システム関連費用が増加したことなどにより、営業利益は1,747百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ2,028百万円(△53.7%)の減益、経常利益は2,235百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ2,276百万円(△50.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,000百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,891百万円(△65.4%)の減益となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。