流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 1257億4400万
- 2020年3月31日 +3.04%
- 1295億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 1091億6300万
- 2020年3月31日 +3.67%
- 1131億6400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 個別法による原価法2021/06/23 13:12
(2) 材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2021/06/23 13:12
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 預入期間が3ヶ月以内の預け金 ― 2,500 預入期間が3ヶ月以内の流動資産(その他) 2,000 2,000 現金及び現金同等物 37,123 45,301 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/06/23 13:12
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「預け金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「その他」13,397百万円は、「預け金」7,300百万円、「その他」6,097百万円として組み替えている。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法2021/06/23 13:12
b 材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 「有価証券」は、主に債券及び譲渡性預金であり、取引先の債務不履行リスクを有しているが、信用度の高い金融機関等を取引相手としており、信用リスクはほとんどない。2021/06/23 13:12
「流動資産その他 信託受益権」は、リース料債権を原債権として信託された受益権であり、原債務者の債務不履行リスクを有しているが、信用度の高い委託者を選定しており、信用リスクはほとんどない。
「投資有価証券」のうち債券は、主に満期保有目的の債券であり、市場価格の変動リスク及び為替の変動リスクを有しているが、社内規程に基づき、資金運用管理委員会において審議及びリスク管理を行っており、取引先の債務不履行に係るリスクはほとんどない。