売上高
連結
- 2019年3月31日
- 154億7300万
- 2020年3月31日 -0.26%
- 154億3300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/23 13:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 38,709 90,266 137,815 202,760 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △1,480 593 1,806 6,768 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営戦略会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2021/06/23 13:12
当社は、売上集計区分から事業セグメントを決定し、さらに売上高、利益又は損失もしくは資産の重要性が高いものを報告セグメントとした。
当社グループは、設備工事、リース、警備、不動産賃貸、製造、廃棄物処理及び電力販売の事業を営んでおり、「設備工事業」を報告セグメントとしている。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/23 13:12
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東北電力㈱ 84,956 設備工事業・その他 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格等に基づいている。2021/06/23 13:12 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2021/06/23 13:12 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [定量目標(2024年度)]2021/06/23 13:12
(連結)売上高2,200億円/営業利益90億円
(個別)売上高2,100億円/営業利益80億円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、地震や台風等の自然災害発生時には、速やかに社内体制を整え、電力並びにお客さま設備の迅速な復旧にあたった。2021/06/23 13:12
この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、受注工事高は201,744百万円(個別ベース)と前連結会計年度に比べ8,453百万円(4.4%)の増加となった一方で、売上高は202,760百万円と前連結会計年度に比べ1,294百万円(△0.6%)の減収となった。
利益面については、営業利益は6,762百万円となり、前連結会計年度に比べ2,632百万円(△28.0%)の減益、経常利益は7,338百万円となり、前連結会計年度に比べ2,838百万円(△27.9%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,470百万円となり、前連結会計年度に比べ2,161百万円(△32.6%)の減益となった。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2021/06/23 13:12
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっている。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用している。
なお、工事進行基準による完成工事高は83,514百万円である。
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっている。2021/06/23 13:12