売上高
連結
- 2021年12月31日
- 118億7700万
- 2022年12月31日 -7.2%
- 110億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 13:17
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 13:17
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、(単位:百万円) その他の収益 ― 1,145 1,145 外部顧客への売上高 157,898 2,535 160,433
製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みに加え、2022年4月に設置した「DX推進委員会」が中心となり、デジタル技術を活用した業務変革の推進により効率化、収益拡大をはかり、企業競争力の強化に取り組んでいる。2023/02/07 13:17
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高は、屋内配線工事や空調管工事が増加したものの、土木建築工事が減少したことなどにより、159,954百万円(個別ベース)となり、前第3四半期連結累計期間に比べ2,816百万円(△1.7%)の減少となった。一方、売上高は、屋内配線工事や配電線工事が増加したことなどにより、161,321百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ888百万円(0.6%)の増収となった。
利益面については、営業利益は4,655百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ613百万円の減益、経常利益は5,712百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ98百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,477百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ171百万円の減益となった。