流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1313億4000万
- 2022年3月31日 +7.39%
- 1410億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 1149億3800万
- 2022年3月31日 +2.03%
- 1172億7100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/24 11:19
7 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間流動資産 6,483百万円 固定資産 1,880百万円 資産合計 8,364百万円 流動負債 5,522百万円 固定負債 321百万円 負債合計 5,844百万円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の財務諸表に与える影響は軽微である。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はない。2024/06/24 11:19
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は当事業年度より「契約資産」を含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載していない。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微である。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はない。2024/06/24 11:19
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は当連結会計年度より「契約資産」を含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載していない。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法2024/06/24 11:19
b 材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに空調企業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は、次のとおりである。なお、株式の取得価額については、売主との間の守秘義務により非開示としている。2024/06/24 11:19
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 541百万円 固定資産 113百万円 資産合計 654百万円 流動負債 361百万円 固定負債 138百万円 負債合計 500百万円
株式の取得により新たにSIGMA ENGINEERING JSCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSIGMA ENGINEERING JSC株式の取得価額とSIGMA ENGINEERING JSC取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。なお、次の金額は「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額を記載している。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2024/06/24 11:19
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「預け金」、「関係会社短期貸付金」は、重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた11,090百万円は、「預け金」7,100百万円、「関係会社短期貸付金」553百万円、「その他」3,436百万円として組み替えている。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2024/06/24 11:19
(2) 材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)