建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 167億3100万
- 2023年3月31日 -1.34%
- 165億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ごとに一括して記載している。2024/06/24 11:32
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は376百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで示している。
4 土地建物のうち賃貸中の主なもの - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/24 11:32
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、機械装置のうち太陽光発電事業用設備については定額法、その他については定率法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりである。2024/06/24 11:32
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 9 百万円 7 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 ― 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2024/06/24 11:32
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 ― 百万円 5 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 1 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/24 11:32
用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産 土地及び建物等 新潟県柏崎市 58 遊休資産 土地 新潟県村上市他 2 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的に、関東圏においては、電気・空調管設備工事の一括受注及び情報通信工事などの受注拡大に向け、成長市場に強みを持つお客さまに対する営業強化による収益拡大に取り組んできた。2024/06/24 11:32
リニューアル工事においては、施工物件の履歴情報活用などにより、時宜を得たお客さまへの提案、設計・施工からメンテナンス、維持・管理までのサービスをワンストップで提供することによる受注拡大に注力してきた。また、昨年9月には、2050年カーボンニュートラルの実現に向け、建物における年間消費エネルギーの収支ゼロを目指したZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)のコンサルティング・設計等の業務支援を行う「ZEBプランナー」へ登録するなど、CO2削減に向けた技術提案に取り組んできた。
海外事業においては、連結子会社「SIGMA ENGINEERING JSC」を中心に、大型ホテル、複合ビル案件等の電気・空調管設備工事及び再生可能エネルギー関連工事などの受注拡大をはかってきた。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資額は、5,068百万円となった。2024/06/24 11:32
その主なものは、事業所の新築に係る建物・備品等の取得、連結子会社である㈱ニューリースによる工事用機械及び車両等のリース用資産の取得である。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/24 11:32
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。