流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 1410億4500万
- 2023年3月31日 +2.58%
- 1446億7900万
個別
- 2022年3月31日
- 1172億7100万
- 2023年3月31日 +7.05%
- 1255億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法2024/06/24 11:32
b 材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSIGMA ENGINEERING JSCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSIGMA ENGINEERING JSC株式の取得価額とSIGMA ENGINEERING JSC取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2024/06/24 11:32
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 6,483百万円 固定資産 1,880百万円 のれん 3,342百万円 為替換算調整勘定 123百万円 流動負債 △5,522百万円 固定負債 △321百万円 株式の取得価額 5,985百万円 現金及び現金同等物 △326百万円 長期未払金 △1,197百万円 差引:取得のための支出 4,462百万円
該当事項なし。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2024/06/24 11:32
前事業年度において区分掲記していた「流動資産」の「預け金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「預け金」10,900百万円、「その他」4,614百万円は、「その他」15,514百万円として組み替えている。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2024/06/24 11:32
(2) 材料貯蔵品(流動資産-その他)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)