- 1934
- 2026/09/11
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 35億1800万
- 2025年9月30日 +67.37%
- 58億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2025/11/10 10:07
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業、警備業、不動産業、製造業、廃棄物処理業及び電気事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/11/10 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、配電線工事及び屋内配線工事が増加したことなどにより118,793百万円となり、前中間連結会計期間に比べ7,747百万円(7.0%)の増収となった。2025/11/10 10:07
利益面については、営業利益は売上高の増加及び原価管理の徹底による工事採算性の向上により5,888百万円となり、前中間連結会計期間に比べ2,370百万円(67.4%)の増益となった。経常利益は為替差損を計上したことにより5,470百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1,125百万円(25.9%)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は3,227百万円となり、前中間連結会計期間に比べ321百万円(11.1%)の増益となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。