ヤマト(1967)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月20日
- 148億6800万
- 2013年9月20日 +9.09%
- 162億2000万
- 2014年9月20日 +8.77%
- 176億4300万
- 2015年9月20日 +3.83%
- 183億1900万
- 2016年9月20日 +6.77%
- 195億5900万
- 2017年9月20日 +13.37%
- 221億7400万
- 2018年9月20日 -0.56%
- 220億5000万
- 2018年9月30日 ±0%
- 220億5000万
- 2019年9月20日 +13.41%
- 250億600万
- 2020年9月20日 -19.75%
- 200億6700万
- 2021年9月20日 +11.03%
- 222億8100万
- 2022年9月20日 -5.14%
- 211億3500万
- 2023年9月20日 -2.77%
- 205億5050万
- 2024年9月20日 +19.16%
- 244億8755万
- 2025年9月20日 +7.82%
- 264億146万
個別
- 2012年9月20日
- 136億2200万
- 2013年9月20日 +7.72%
- 146億7300万
- 2014年9月20日 +9.27%
- 160億3300万
- 2015年9月20日 +2.04%
- 163億6000万
- 2016年9月20日 +9.52%
- 179億1700万
- 2018年9月30日 +7.5%
- 192億6100万
- 2019年9月20日 +14.73%
- 220億9800万
- 2020年9月20日 -19.55%
- 177億7700万
- 2021年9月20日 +8.48%
- 192億8400万
- 2022年9月20日 -9.61%
- 174億3000万
- 2023年9月20日 -4.61%
- 166億2700万
- 2024年9月20日 +23.76%
- 205億7700万
- 2025年9月20日 +9%
- 224億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月21日 至 2023年9月20日)2023/11/06 15:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:千円) 建設工事業 商業施設運営業 売上高 外部顧客への売上高 20,295,984 254,524 20,550,508 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループは、当連結会計年度を初年度とする3か年の中期経営計画を策定し、3つの成長戦略「コア事業の強化・拡大」「グリーンイノベーションの推進」「経営基盤の強化・地域貢献」に総力をあげて取り組んでいます。また、当社は、社会・環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る課題への対応が中長期的な企業価値の向上に重要な要素であることを認識していることから、ESG投資として、2023年7月に群馬県が初めて発行するグリーンボンド、9月に国際復興開発銀行が発行するサステナブル・ディベロップメント・ボンドへの投資を行い、地球環境の負荷軽減に貢献しています。当社は、本債券を始めとしたESG投資を継続的に実施することで、今後も企業の社会的責任を果たして参ります。2023年3月21日に開駅した当社グループが運営する「道の駅まえばし赤城」の設計施工の実績や当社のサポートセンター兼配管加工工場である「朝倉工場」を広く評価いただき、大規模な工事案件の受注も増加しましたが、一方で、想定を上回る建設資材価格の高騰等による不採算工事の発生などもありました。2023/11/06 15:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比20.3%増の322億5百万円、売上高が前年同四半期比2.8%減の205億5千万円、営業利益が前年同四半期比91.0%減の9千1百万円、経常利益が前年同四半期比69.8%減の3億6千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比73.6%減の2億8百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2023/11/06 15:17
前第2四半期連結累計期間において、「完成工事高」、「完成工事原価」及び「完成工事総利益」として表示していたものは、当社グループの事業内容の拡大に伴い、「売上高」、「売上原価」及び「売上総利益」として表示しています。