1967 ヤマト

1967
2026/08/19
時価
497億円
PER 予
10.75倍
2010年以降
4.67-35.31倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.42-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
3.73%
ROE 予
10%
ROA 予
7.14%
資料
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ヤマト(1967)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年9月20日
148億6800万
2012年12月20日 +64.72%
244億9100万
2013年3月20日 +47.59%
361億4700万
2013年6月20日 -78%
79億5200万
2013年9月20日 +103.97%
162億2000万
2013年12月20日 +53.98%
249億7600万
2014年3月20日 +49.77%
374億700万
2014年6月20日 -78%
82億2900万
2014年9月20日 +114.4%
176億4300万
2014年12月20日 +56.79%
276億6300万
2015年3月20日 +40.59%
388億9100万
2015年6月20日 -78.37%
84億1200万
2015年9月20日 +117.77%
183億1900万
2015年12月20日 +58.19%
289億7900万
2016年3月20日 +43.36%
415億4400万
2016年6月20日 -78.35%
89億9500万
2016年9月20日 +117.44%
195億5900万
2016年12月20日 +55.55%
304億2500万
2017年3月20日 +39.44%
424億2600万
2017年6月20日 -76.3%
100億5600万
2017年9月20日 +120.51%
221億7400万
2017年12月20日 +50.55%
333億8300万
2018年3月20日 +37.99%
460億6500万
2018年6月20日 -75.74%
111億7500万
2018年9月20日 +97.32%
220億5000万
2018年9月30日 ±0%
220億5000万
2018年12月20日 +50.54%
331億9500万
2019年3月20日 +39.39%
462億7200万
2019年6月20日 -75.1%
115億2000万
2019年9月20日 +117.07%
250億600万
2019年12月20日 +52.01%
380億1100万
2020年3月20日 +35.39%
514億6400万
2020年6月20日 -79.33%
106億3700万
2020年9月20日 +88.65%
200億6700万
2020年12月20日 +48.3%
297億6000万
2021年3月20日 +47.07%
437億6700万
2021年6月20日 -76.4%
103億2800万
2021年9月20日 +115.73%
222億8100万
2021年12月20日 +52.23%
339億1800万
2022年3月20日 +34.37%
455億7600万
2022年6月20日 -75.02%
113億8600万
2022年9月20日 +85.62%
211億3500万
2022年12月20日 +50.47%
318億100万
2023年3月20日 +39.93%
445億17万
2023年6月20日 -76.16%
106億1026万
2023年9月20日 +93.69%
205億5050万
2023年12月20日 +67.27%
343億7423万
2024年3月20日 +40.5%
482億9621万
2024年6月20日 -75.23%
119億6274万
2024年9月20日 +104.7%
244億8755万
2024年12月20日 +50.97%
369億6765万
2025年3月20日 +43.82%
531億6854万
2025年6月20日 -74.45%
135億8203万
2025年9月20日 +94.39%
264億146万
2025年12月20日 +55.03%
409億3112万
2026年3月20日 +32.73%
543億2701万
2026年6月20日 -77.36%
122億9755万

個別

2012年9月20日
136億2200万
2013年3月20日 +139.35%
326億400万
2013年9月20日 -55%
146億7300万
2014年3月20日 +129.49%
336億7300万
2014年9月20日 -52.39%
160億3300万
2015年3月20日 +116.25%
346億7100万
2015年9月20日 -52.81%
163億6000万
2016年3月20日 +127.68%
372億4900万
2016年9月20日 -51.9%
179億1700万
2017年3月20日 +111.44%
378億8400万
2018年3月20日 +6.66%
404億800万
2018年9月30日 -52.33%
192億6100万
2019年3月20日 +110.63%
405億6900万
2019年9月20日 -45.53%
220億9800万
2020年3月20日 +104.31%
451億4800万
2020年9月20日 -60.63%
177億7700万
2021年3月20日 +114.75%
381億7600万
2021年9月20日 -49.49%
192億8400万
2022年3月20日 +108.37%
401億8200万
2022年9月20日 -56.62%
174億3000万
2023年3月20日 +113.15%
371億5200万
2023年9月20日 -55.25%
166億2700万
2024年3月20日 +138.38%
396億3500万
2024年9月20日 -48.08%
205億7700万
2025年3月20日 +116.08%
444億6200万
2025年9月20日 -49.55%
224億2900万
2026年3月20日 +105.55%
461億300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建設工事業」は建設工事全般に関する事業を、「商業施設運営業」は商業施設の運営及びそれに伴う物品の販売等に関する事業を行っています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2026/06/15 14:05
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載していません。
2026/06/15 14:05
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
なお、一定期間にわたり移転される財またはサービスには、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日改正)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日改正)に従い顧客との契約について認識される売上高が含まれています。
リース収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づくものです。
2026/06/15 14:05
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2026/06/15 14:05
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載していません。
2026/06/15 14:05
#6 売上高の内訳(連結)
※2 売上高の内訳は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日)当連結会計年度(自 2025年3月21日至 2026年3月20日)
完成工事高52,626,442千円53,730,017千円
その他事業売上高542,101千円596,993千円
53,168,544千円54,327,010千円
2026/06/15 14:05
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、2026年度を初年度とする3か年の中期経営計画において、最終年度の2028年度の経営目標を、売上高600億円、経常利益58億円、ROE8%以上としています。
(4) 経営環境・対処すべき課題
2026/06/15 14:05
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは「中期経営計画」(2023年~2025年度)に基づき、3つの成長戦略「コア事業の強化・拡大」「グリーンイノベーションの推進」「経営基盤の強化・地域貢献」に取り組み、自社工場での配管加工による、現場施工から工場製造へのトランスフォーメーションを進めています。
この結果、当連結会計年度の受注高は、堅調な受注環境が続く中、施工体制の最適化(品質・工期)を目的として新規受注を戦略的に抑制したことにより、前連結会計年度比7.0%減の552億3百万円となりました。売上高は大型案件の順調な進捗が押し上げ要因となり、過去最高を連続更新し、前連結会計年度比2.2%増の543億2千7百万円となりました。
利益面では、営業利益は収益性を重視した方針が寄与し、連続最高益となる前連結会計年度比12.6%増の54億1百万円、経常利益は前連結会計年度比15.8%増の61億2千万円、特別利益として政策保有株式(上場株式)の売却により投資有価証券売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比16.7%増の45億8千9百万円となりました。
2026/06/15 14:05
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)売上高及び工事損失引当金」に記載した内容と同一です。
関係会社に対する投融資の評価
2026/06/15 14:05
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
売上高及び工事損失引当金
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/15 14:05
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
なお、当該注記事項における売上高には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収益等が含まれています。
2026/06/15 14:05

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