ヤマト(1967)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商業施設運営業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月20日
- 3797万
- 2024年9月20日 +80.41%
- 6850万
- 2025年9月20日 -0.2%
- 6836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2023/11/06 15:17
2.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:千円) 報告セグメント 合計 建設工事業 商業施設運営業 売上高
当社グループは前連結会計年度より「不動産管理業」を開始しました。第1四半期連結会計期間において商業施設の運営を開始したことなどを踏まえ、報告セグメント名称を改めて検討した結果、「不動産管理業」を、「商業施設運営業」に変更しています。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.第1四半期連結会計期間より、新たに「不動産管理」の区分を追加しています。2023/11/06 15:17
3.報告セグメントを「建設工事業」及び「商業施設運営業」としたことに伴い、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の区分を見直し、リース収益の区分を新たに追加しています。これに伴い、前第2四半期連結累計期間の情報を組み替えています。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは前連結会計年度より「不動産管理業」を開始しました。第1四半期連結会計期間において商業施設の運営を開始したことなどを踏まえ、報告セグメント名称を改めて検討した結果、「不動産管理業」を、「商業施設運営業」に変更しています。2023/11/06 15:17 - #4 未成工事支出金等に関する注記(連結)
- ※1 現金預金2023/11/06 15:17
「現金預金」の中には、商業施設運営業に係る顧客からの一時的な預り金が含まれており、当社グループによる使用が制限されております。なお、これに見合う同額の債務が流動負債の「その他」に含まれております。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要部門であり、売上高は前年同四半期比4.0%減の202億9千5百万円、営業利益は前年同四半期比94.7%減の5千3百万円となりました。2023/11/06 15:17
(商業施設運営業)
当社グループが、2023年3月21日より運営する道の駅まえばし赤城に基づくものです。売上高は2億5千4百万円、営業利益は3千7百万円となりました。