ヤマト(1967)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商業施設運営業の推移 - 全期間
連結
- 2023年6月20日
- 2845万
- 2023年9月20日 +33.47%
- 3797万
- 2024年6月20日 -48.21%
- 1966万
- 2024年9月20日 +248.34%
- 6850万
- 2025年9月20日 -0.2%
- 6836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/15 14:05
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、「建設工事業」及び「商業施設運営業」を報告セグメントとしています。
「建設工事業」は建設工事全般に関する事業を、「商業施設運営業」は商業施設の運営及びそれに伴う物品の販売等に関する事業を行っています。 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業に係る位置付け及び事業の種類別セグメントとの関連は、次のとおりです。2026/06/15 14:05
(注) 当社は2026年10月21日付(予定)で、大和メンテナンス株式会社を吸収合併いたします。セグメントの名称 事業内容 会社 土木工事業 (連結子会社)上毛建設株式会社 商業施設運営業 道の駅まえばし赤城の運営業務 (連結子会社)株式会社ロードステーション前橋上武
事業の系統図は次のとおりです。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月20日現在2026/06/15 14:05
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数です。セグメントの名称 従業員数(名) 建設工事業 1,145 商業施設運営業 16 合計 1,161
2 臨時従業員については、その総数が従業員の100分の10未満であるため、記載を省略しています。 - #4 現金預金に関する注記(連結)
- ※1 現金預金2026/06/15 14:05
「現金預金」の中には、商業施設運営業に係る顧客からの一時的な預り金が含まれており、当社グループによる使用が制限されています。なお、これに見合う同額の債務が流動負債の「その他」に含まれています。
- #5 研究開発活動
- (3)水道水質基準の全項目検査に対応しつつ、温浴施設及び食品衛生に関わる細菌検査についても適用範囲の拡大と、より一層の精度・信頼性向上を図れるよう活動を継続中です。第81期は、水道水質基準項目に追加となるPFOS、PFOAへの対応準備を行い、新規に石綿対策の規制強化に伴う分析調査・測定者の資格取得を中心に人的要件を満たしました。第82期は、PFOS、PFOA対応のための分析装置導入と同時に分析技術者の養成を行うとともに、石綿の分析調査・測定者に対しては実務講習など人的資本のさらなる拡充を図る予定です。2026/06/15 14:05
なお、商業施設運営業において、研究開発活動は行っていません。
また、連結子会社においては、研究開発活動は特段行っていません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、537億5千4百万円となりました。これは、主に建築・土木、空調・衛生、電気・通信、水処理プラント、冷凍・冷蔵に関する工事の設計・監理及び施工並びに、これらに関連する事業に基づくものです。2026/06/15 14:05
(商業施設運営業)
売上高は、6億3百万円となりました。これは、連結子会社である株式会社ロードステーション前橋上武が運営する「道の駅まえばし赤城」に基づくものです。 - #7 設備投資等の概要
- また、施工能力に重大な影響を与えるような固定資産の除却、売却等は行っていません。2026/06/15 14:05
(商業施設運営業)
重要な設備の投資、除却、売却等はありません。