- 1967
- 2026/10/02
- 時価
- 518億円
- PER 予
- 11.18倍
- 2010年以降
- 4.67-35.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.42-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 10%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月20日
- 1億2806万
- 2015年3月20日 +1.4%
- 1億2986万
個別
- 2014年3月20日
- 1億2641万
- 2015年3月20日 +0.75%
- 1億2737万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年3月20日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2015/06/17 10:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産については、資産総額の1%以下であるので、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略してある。2015/06/17 10:17
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2015/06/17 10:17