- 1967
- 2026/08/31
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 10.79倍
- 2010年以降
- 4.67-35.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.42-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 10%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/15 14:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※5 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は、次のとおりです。2026/06/15 14:05
前連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 当連結会計年度(自 2025年3月21日至 2026年3月20日) 役員退職慰労引当金繰入額 12,431 千円 3,331 千円 のれん償却額 207,474 千円 134,015 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 施設利用権については、施設利用期間である15年~20年を耐用年数とし、定額法によりその取得原価を各事業年度に配分しています。2026/06/15 14:05
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しています。
③ リース資産 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/15 14:05
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 株式会社スズデン(山形県米沢市) - のれん 73,458千円
株式会社スズデンに係るのれんについては、事業環境の変化を踏まえ、今後の事業計画を見直した結果、当初想定されていた収益を下回る見込みとなったため、減損の兆候があると判断しました。このため、割引前将来キャッシュ・フローを見積もり、減損損失の認識要否を検討したところ、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(73,458千円)として特別損失に計上しています。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/15 14:05
前連結会計年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日)