クラフティア(1959)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1500万
- 2014年3月31日 -46.67%
- 800万
- 2015年3月31日 -37.5%
- 500万
- 2016年3月31日 -60%
- 200万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2億100万
- 2019年3月31日 -20.9%
- 1億5900万
- 2020年3月31日 -25.79%
- 1億1800万
- 2023年3月31日 +138.14%
- 2億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/06/25 14:40
5 「その他」セグメントにおいて、のれんの減損損失253百万円を計上している。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関連する材料及び機器の販売事業、不動産事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2 事業セグメントに資産及び負債を配分していないため、セグメント資産及びセグメント負債の記載は行っていない。
3 セグメント利益の調整額69百万円は、セグメント間取引消去である。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
5 「その他」セグメントにおいて、のれんの減損損失253百万円を計上している。2025/06/25 14:40 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、個別案件ごとに判断し、合理的な年数で均等償却を行っている。2025/06/25 14:40 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈲伊藤管工社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりである。2025/06/25 14:40
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 449百万円 固定資産 142 〃 のれん 210 〃 流動負債 △217 〃
株式の取得により新たに㈱新成空調を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりである。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、主に以下の資産グループについて減損損失を計上した。2025/06/25 14:40
上記の減損損失は、霧島木質発電㈱を買収した際に計上したのれん、機械及び装置等について、収益性の低下により、当該のれん、機械及び装置等の帳簿価額のうち、682百万円を減損損失として特別損失に計上している。場 所 用 途 種 類 減損損失 鹿児島県霧島市 ― のれん 253百万円 鹿児島県霧島市 バイオマス発電設備 機械及び装置等 428百万円
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを一定の割引率(3.8%)で割り引いて算定している。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 14:40
該当事項なし。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループは、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が一致している場合は、ヘッジ有効性の判定を省略している。2025/06/25 14:40
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、個別案件ごとに判断し、合理的な年数で均等償却を行っている。