有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、個別案件ごとに判断し、合理的な年数で均等償却を行っている。2018/06/29 13:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/06/29 13:27
5 「設備工事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失831百万円を計上している。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関連する材料並びに機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2 事業セグメントに資産及び負債を配分していないため、セグメント資産及びセグメント負債の記載は行っていない。
3 セグメント利益の調整額△281百万円は、セグメント間取引消去である。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
5 「設備工事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失831百万円を計上している。2018/06/29 13:27 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/29 13:27
上記の減損損失は、ASIA PROJECTS ENGINEERING PTE. LTD.を買収した際に計上したのれんについて、収益性の低下により、当該のれんの帳簿価額全額831百万円を減損損失として特別損失に計上している。用途 種類 場所 減損損失 ― のれん シンガポール共和国 831百万円
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.0%で割り引いて算定している。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/29 13:27
設備工事業において、183百万円の負ののれん発生益を計上している。
その主なものとして、平成30年3月19日にエルゴテック㈱の株式の一部を取得し、その子会社の清和工業㈱とと