- 1959
- 2026/09/18
- 時価
- 5730億円
- PER 予
- 14.12倍
- 2010年以降
- 4.5-34.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.28-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 11.65%
- ROA 予
- 8.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 14億6900万
- 2015年6月30日 +202.79%
- 44億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額52百万円は、セグメント間取引消去である。2015/08/10 10:20
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関する材料並びに機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額94百万円は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/10 10:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の状況は、前連結会計年度に比べ、大幅に増加した期首の手持工事が順調に進捗したことなどから、前年同四半期と比べ、34億32百万円増加(6.3%増)し、578億65百万円となった。2015/08/10 10:20
また、セグメント利益(営業利益)についても、売上高の増加に加え、コスト削減の効果によって工事採算性が向上したことなどから、前年同四半期と比べ、29億13百万円増加し、42億34百万円となった。
② その他