1870 矢作建設工業

1870
2026/05/22
時価
823億円
PER 予
9.73倍
2010年以降
4.98-17.33倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.46-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
5.41%
ROE 予
10.79%
ROA 予
5.55%
資料
Link
CSV,JSON

矢作建設工業(1870)の売上高 - 土木セグメントの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
77億6100万
2014年9月30日 -6.43%
72億6200万
2015年9月30日 +24.69%
90億5500万
2016年9月30日 -7.61%
83億6600万
2017年9月30日 +24.75%
104億3700万
2018年9月30日 +31.52%
137億2700万
2019年9月30日 +3.58%
142億1900万
2020年9月30日 -13.01%
123億6900万
2021年9月30日 +6.69%
131億9700万
2022年9月30日 +3.71%
136億8700万
2023年9月30日 +4.99%
143億7000万
2024年9月30日 -1.16%
142億400万
2025年9月30日 +21.21%
172億1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/11/09 13:17
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント収益を分解した情報前第2四半期連結累計期間当第2四半期連結累計期間
(自 2022年4月1日(自 2023年4月1日
至 2022年9月30日)至 2023年9月30日)
その他の収益1,0031,106
外部顧客への売上高41,49552,158
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。
2023/11/09 13:17
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、公共投資や民間設備投資、民間住宅投資において底堅く推移している一方で、建設資材の価格高騰や納期遅延等による影響により、経営環境は依然として厳しい状況が続きました。
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が52,158百万円(前年同四半期比25.7%増)、営業利益が1,487百万円(前年同四半期比14.4%減)、経常利益が1,564百万円(前年同四半期比11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,017百万円(前年同四半期比15.6%減)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が45,728百万円(前年同四半期比28.0%増)、その内訳は建築工事が31,911百万円(前年同四半期比41.5%増)、土木工事が13,817百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資材販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が6,429百万円(前年同四半期比11.2%増)となりました。
2023/11/09 13:17
#4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
本物件売却等による収益の見通しについては、以下のとおりです。
ⅰ)販売用不動産(土地)の売却による売上高及び利益については、2024年3月期第3四半期に計上予定です。
ⅱ)建築工事請負による売上高及び利益については、建築工事施工予定期間中の2024年3月期から2026年3月期
2023/11/09 13:17
#5 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第4 経理の状況」「1 四半期連結財務諸表 注記事項 収益認識関係」に記載しております。
2023/11/09 13:17

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