- 1870
- 2026/09/08
- 時価
- 945億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 4.98-17.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.46-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.19%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 7.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/08 9:48
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 9:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は前年同四半期末に比べて減少傾向にあるものの、民間の設備投資の拡大や住宅投資の持ち直しの動きがみられ、建設投資全体としては比較的堅調に推移しました。2016/02/08 9:48
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が63,415百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益が5,734百万円(前年同四半期比2.9%増)、経常利益が5,731百万円(前年同四半期比4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,898百万円(前年同四半期比13.5%増)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が56,218百万円(前年同四半期比12.0%増)、内訳は一般建築工事が32,252百万円(前年同四半期比26.0%増)、耐震補強工事が10,555百万円(前年同四半期比23.8%減)、土木工事が13,411百万円(前年同四半期比24.8%増)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資機材賃貸・販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする兼業事業売上高が7,196百万円(前年同四半期比29.4%減)となりました。