営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 40億2300万
- 2018年12月31日 +20.63%
- 48億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/22 13:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/22 13:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、住宅投資や公共投資は力強さを欠いたものの、企業の設備投資意欲が引き続き旺盛であったことから、建設投資は概ね堅調に推移しました。2019/02/22 13:02
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が67,564百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益が4,853百万円(前年同四半期比20.6%増)、経常利益が4,918百万円(前年同四半期比20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,289百万円(前年同四半期比21.3%増)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が57,043百万円(前年同四半期比3.7%増)、内訳は建築工事が35,913百万円(前年同四半期比6.1%減)、土木工事が21,130百万円(前年同四半期比25.9%増)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資機材賃貸・販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が10,520百万円(前年同四半期比31.0%増)となりました。