売上高
連結
- 2021年6月30日
- 18億5500万
- 2022年6月30日 +98.76%
- 36億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日)2022/08/08 15:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/08 15:59
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。報告セグメント 収益を分解した情報 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) その他の収益 477 499 外部顧客への売上高 23,525 18,195
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。 - #3 四半期連結損益計算書関係(連結)
- (四半期連結損益計算書関係)2022/08/08 15:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第4 経理の状況」「1 四半期連結財務諸表 注記事項 収益認識関係」に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間住宅投資や民間設備投資に持ち直しの動きが続く一方で、建設資材の価格高騰や納期遅延等による影響が深刻化し、予断を許さない状況にあり、依然として厳しい経営環境が続きました。2022/08/08 15:59
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が18,195百万円(前年同四半期比22.7%減)、営業利益が644百万円(前年同四半期比23.2%減)、経常利益が680百万円(前年同四半期比22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が497百万円(前年同四半期比20.2%減)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が14,375百万円(前年同四半期比33.3%減)、内訳は建築工事が8,080百万円(前年同四半期比46.7%減)、土木工事が6,295百万円(前年同四半期比1.9%減)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資材販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が3,819百万円(前年同四半期比94.9%増)となりました。