売上高
連結
- 2022年12月31日
- 73億9400万
- 2023年12月31日 +190.88%
- 215億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 13:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 13:08
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。報告セグメント 収益を分解した情報 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 (自 2023年4月1日 至 2022年12月31日) 至 2023年12月31日) その他の収益 1,499 1,669 外部顧客への売上高 73,061 90,821
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続きました。2024/02/13 13:08
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が90,821百万円(前年同四半期比24.3%増)、営業利益が9,041百万円(前年同四半期比167.3%増)、経常利益が9,155百万円(前年同四半期比165.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6,258百万円(前年同四半期比170.2%増)となりました。
売上高の区分につきましては、完成工事高が68,976百万円(前年同四半期比5.5%増)、内訳は建築工事が46,833百万円(前年同四半期比7.0%増)、土木工事が22,142百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。また、不動産の売買・賃貸事業、建設用資材販売事業、ゴルフ場経営事業等を内訳とする不動産事業等売上高が21,845百万円(前年同四半期比183.3%増)となりました。 - #4 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※ 顧客との契約から生じる収益2024/02/13 13:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第4 経理の状況」「1 四半期連結財務諸表 注記事項 収益認識関係」に記載しております。