有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1.投資有価証券評価損益(△は益)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益(△は益)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△76百万円は、「投資有価証券評価損益(△は益)」30百万円、「その他」△107百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1.投資有価証券評価損益(△は益)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益(△は益)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△76百万円は、「投資有価証券評価損益(△は益)」30百万円、「その他」△107百万円として組み替えております。