四半期報告書-第82期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:百万円) |
| 報告セグメント | 収益を分解した情報 | 前第3四半期連結累計期間 | 当第3四半期連結累計期間 | |
| (自 2021年4月1日 | (自 2022年4月1日 | |||
| 至 2021年12月31日) | 至 2022年12月31日) | |||
| 建築 | 官庁 | - | - | |
| 民間 | 39,937 | 43,752 | ||
| 土木 | 官庁 | 6,430 | 8,399 | |
| 民間 | 14,425 | 13,715 | ||
| 不動産 | 5,659 | 5,695 | ||
| 顧客との契約から生じる収益 | 66,453 | 71,562 | ||
| その他の収益 | 1,492 | 1,499 | ||
| 外部顧客への売上高 | 67,946 | 73,061 | ||
(注)1.顧客との契約から生じる収益のうち、建築・土木セグメントにつきましては、主に一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法を採用し、不動産セグメントにつきましては、主に一時点で履行義務を充足し収益を認識する方法を採用しております。
2.その他の収益には、主として企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース取引の収益が含まれております。