1896 大林道路

1896
2017/09/06
時価
439億円
PER 予
8.57倍
2010年以降
3.42-45.95倍
(2010-2017年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.23-1.07倍
(2010-2017年)
配当
2.13%
ROE 予
10.56%
ROA 予
5.39%
資料
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大林道路(1896)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億5100万
2009年3月31日 -35.57%
3億5500万
2009年12月31日 +102.82%
7億2000万
2010年3月31日 +132.22%
16億7200万
2010年6月30日
-4億3000万
2010年9月30日
-3億1500万
2010年12月31日
-2億4200万
2011年3月31日
2億6600万
2011年6月30日
-5億6600万
2011年9月30日
-4億5900万
2011年12月31日
-6200万
2012年3月31日
6億1200万
2012年6月30日
-1億1900万
2012年9月30日
2億9800万
2012年12月31日 +339.93%
13億1100万
2013年3月31日 +58.66%
20億8000万
2013年6月30日 -92.07%
1億6500万
2013年9月30日 +550.3%
10億7300万
2013年12月31日 +111.93%
22億7400万
2014年3月31日 +74.01%
39億5700万
2014年6月30日 -86%
5億5400万
2014年9月30日 +188.81%
16億
2014年12月31日 +104.38%
32億7000万
2015年3月31日 +62.02%
52億9800万

個別

2008年3月31日
4億9500万
2009年3月31日 -32.12%
3億3600万
2010年3月31日 +385.12%
16億3000万
2011年3月31日 -86.75%
2億1600万
2012年3月31日 +140.28%
5億1900万
2012年9月30日 -41.62%
3億300万
2013年3月31日 +565.35%
20億1600万
2013年9月30日 -37.9%
12億5200万
2014年3月31日 +222.52%
40億3800万
2014年9月30日 -64.19%
14億4600万
2015年3月31日 +250.48%
50億6800万
2015年9月30日 -41.14%
29億8300万
2016年3月31日 +133.52%
69億6600万
2017年3月31日 -7.87%
64億1800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)18.9935.6547.0948.97
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#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ13百万円増加しております。
2017/06/28 9:25
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ14百万円増加しております。
2017/06/28 9:25
#4 業績等の概要
このような状況の下、当社グループは品質の向上と利益の確保に重点をおき、工事受注量の増加と製品販売量の確保に努めた結果、当連結会計年度の受注高は前連結会計年度に比べ1.8%減の1,127億2千2百万円となり、売上高は、大型完成工事が減少したことに加え、一部大型工事に着工の遅れが生じたこと等により、前連結会計年度に比べ12.3%減の1,014億4千1百万円となりました。
利益につきましては、売上総利益は前連結会計年度に比べ8.6%減の151億9千5百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ15.6%減の97億7千4百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ5.2%減の67億7千9百万円となりました。
セグメント
2017/06/28 9:25
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外費用は、前連結会計年度に比べ1百万円(3.5%)減少しました。
④ 親会社株主に帰属する当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ3億7千4百万円(5.2%)減少し、67億7千9百万円となりました。
2017/06/28 9:25
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)7,1546,779
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)7,1546,779
期中平均株式数(千株)44,99144,989
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2017/06/28 9:25

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