- 1896
- 2017/09/06
- 時価
- 439億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 3.42-45.95倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.23-1.07倍
(2010-2017年) - 配当
- 2.13%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大林道路(1896)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 385億5000万
- 2011年9月30日 -19.98%
- 308億4900万
- 2012年9月30日 +19%
- 367億900万
- 2013年9月30日 +29.48%
- 475億3200万
- 2014年9月30日 +2.45%
- 486億9600万
- 2015年9月30日 +9.92%
- 535億2900万
- 2016年9月30日 -15.67%
- 451億4200万
個別
- 2012年9月30日
- 366億9000万
- 2013年9月30日 +29.25%
- 474億2200万
- 2014年9月30日 +1.73%
- 482億4300万
- 2015年9月30日 +9.5%
- 528億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/08 10:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2016/11/08 10:14
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 道路建設業界におきましては、民間設備投資は持ち直しの動きに足踏みがみられ、公共投資も緩やかながらも減少傾向にあることから、企業間競争の激化により厳しい経営環境にありました。2016/11/08 10:14
このような状況の下、当社グループは品質の向上と利益の確保に重点をおき、工事受注量及び製品販売量の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は624億1千6百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。売上高は前年同四半期に比べ大型工事の完成が少なく、また一部大型工事に着工の遅れが生じたこと等により、451億4千2百万円(前年同四半期比15.7%減)となりました。
利益につきましては、売上高の減少により、売上総利益は62億6千6百万円(前年同四半期比13.8%減)となり、経常利益は35億3千9百万円(前年同四半期比26.0%減)となりました。