- 1896
- 2017/09/06
- 時価
- 439億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 3.42-45.95倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.23-1.07倍
(2010-2017年) - 配当
- 2.13%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/11 9:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2014/11/11 9:02
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 道路建設業界においては、民間の設備投資については緩やかな回復基調が続き、公共投資についても震災復興事業の継続や防災・減災、老朽化対策等のインフラ事業により堅調に推移した。2014/11/11 9:02
このような状況の下、当社グループは品質の向上と利益の確保に重点をおき、工事受注量と製品販売量の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は623億9千2百万円(前年同四半期比1.2%増)、売上高は486億9千6百万円(前年同四半期比2.5%増)となった。
利益については、不採算工事の減少及び業務の効率化に努めたことによる採算性の向上等により、売上総利益は48億7千6百万円(前年同四半期比14.8%増)となり、経常利益は24億4千1百万円(前年同四半期比25.8%増)となった。