1896 大林道路

1896
2017/09/06
時価
439億円
PER 予
8.57倍
2010年以降
3.42-45.95倍
(2010-2017年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.23-1.07倍
(2010-2017年)
配当
2.13%
ROE 予
10.56%
ROA 予
5.39%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
四半期報告書-第84期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
【閲覧】

連結

2013年6月30日
214億700万
2014年6月30日 +1%
216億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/08/05 10:24
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡し及び施工が第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動がある。
2014/08/05 10:24
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
道路建設業界においては、民間の設備投資については穏やかな回復基調が続き、公共投資についても震災の復旧・復興需要の継続や防災・減災、老朽化対策等のインフラ事業により堅調に推移した。
このような状況の下、当社グループは品質の向上と利益の確保に重点をおき、工事受注量の増加と製品販売量の確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は330億4千3百万円(前年同四半期比11.8%増)、売上高は216億2千2百万円(前年同四半期比1.0%増)となった。
利益については、売上総利益は19億2千1百万円(前年同四半期比29.8%増)となり、経常利益は6億8千5百万円(前年同四半期比112.9%増)となった。
2014/08/05 10:24

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