売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1108億8100万
- 2016年3月31日 +4.36%
- 1157億1100万
個別
- 2015年3月31日
- 1093億5300万
- 2016年3月31日 +3.95%
- 1136億7600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 10:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 26,293 53,529 83,590 115,711 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,698 4,768 8,271 10,746 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 製造・販売他事業:アスファルト合材等舗装用材料の製造・販売に関する事業他2016/06/27 10:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/27 10:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大林組 20,479 建設事業 - #4 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2016/06/27 10:25
当社グループの消費税等の会計処理は、税抜方式によっているため、この項に記載の受注高、売上高等の金額には消費税等は含まれておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2016/06/27 10:25 - #6 業績等の概要
- 道路建設業界におきましては、公共投資が減少傾向にあるものの、民間の設備投資については、企業収益が高水準で推移するなかで緩やかな増加基調が続いております。2016/06/27 10:25
このような状況の下、当社グループは品質及び利益の向上に重点をおき、工事受注量及び製品販売量の確保に努めました。その結果、当連結会計年度の受注高は前連結会計年度に比べ5.5%減の1,148億3千6百万円、売上高は前連結会計年度に比べ4.4%増の1,157億1千1百万円となりました。
利益につきましては、売上高の増加と不採算工事の減少など採算性の向上に努めたことにより、売上総利益は前連結会計年度に比べ23.7%増の166億1千7百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ36.8%増の115億7千7百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ35.0%増の71億5千4百万円となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2.当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため「生産の状況」は記載しておりません。2016/06/27 10:25
なお、提出会社に係る受注、売上高が当社グループの受注、売上高の大半を占めていますので、参考のため提出会社個別の事業の状況を示すと次のとおりであります。
(1)工事部門の状況 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/06/27 10:25
建設事業 製造・販売他事業 合計 外部顧客への売上高 101,028 14,682 115,711 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/27 10:25
① 売上高
売上高は、工事受注及び製品販売の拡大に努めた結果、前連結会計年度に比べ48億3千万円(4.4%)増加し、1,157億1千1百万円となりました。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/27 10:25
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 関係会社への売上高 19,029百万円 20,668百万円 関係会社からの受取配当金 13 13