- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/08 13:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 13:20
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
これに伴う当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債、利益剰余金ならびに当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2014/08/08 13:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済状況のもとで、当社グループは、国内外の需要分野において積極的な営業活動を展開いたしました結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は、LNG船防熱工事(建設工事事業)、バイオマス発電関連(ボイラ事業)等の大口受注があり14,966百万円(前年同期比46.8%増)の計上となりました。売上高は、ボイラ事業における国内の大口工事の進捗が順調であったことから9,623百万円(同16.2%増)の計上となりました。
また、売上高の増加に伴い、営業利益は708百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益は775百万円(同19.1%増)、四半期純利益は513百万円(同69.9%増)の計上となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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