営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 33億800万
- 2016年12月31日 +21.46%
- 40億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2017/02/10 11:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 11:35
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 11:35
なお、これによる当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループは、国内外の需要分野において積極的な営業活動を展開いたしました結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は、主に建設工事事業の海外案件が寄与し34,902百万円(前年同期比20.1%増)の計上となりました。売上高は、ボイラ事業において大型工事は減少しましたが建設工事事業における大型工事の進捗が堅調であったことにより37,014百万円(同17.4%増)の計上となりました。2017/02/10 11:35
また、売上高の増加に伴い、営業利益は4,018百万円(前年同期比21.5%増)、経常利益は4,144百万円(同20.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,867百万円(同27.5%増)の計上となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。