営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 6億5500万
- 2017年6月30日 +12.82%
- 7億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2017/08/10 13:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 13:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高は、ボイラ事業が増加したものの、建設工事事業の減少により10,704百万円(前年同期比1.7%減)の計上となりました。売上高は、主に建設工事事業の各領域の進捗が堅調であったことにより10,906百万円(同6.6%増)の計上となりました。2017/08/10 13:12
また、売上高の増加に伴い、営業利益は739百万円(前年同期比12.7%増)、営業外収支の改善もあり経常利益は810百万円(同20.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は551百万円(同22.4%増)の計上となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。