営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 40億1800万
- 2017年12月31日 +3.63%
- 41億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2018/02/09 12:59
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 12:59
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、建設工事事業で増加し39,697百万円(前年同期比13.7%増)の計上となりました。売上高は、ボイラ事業は減少したものの、建設工事事業の海外案件が寄与し39,983百万円(同8.0%増)の計上となりました。2018/02/09 12:59
また、売上高の増加に伴い、営業利益は4,164百万円(前年同期比3.6%増)、経常利益は4,366百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,880百万円(同0.5%増)の計上となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。