営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 41億6400万
- 2018年12月31日 +19.86%
- 49億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2019/02/08 13:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 13:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、主にボイラ事業におけるバイオマス発電案件等の増加が寄与し、41,461百万円(前年同期比4.4%増)の計上となりました。売上高は、ボイラ事業において国内大型案件の進捗があったものの、建設工事事業における海外大型案件の完工による減少が影響し、38,129百万円(同4.6%減)の計上にとどまりました。2019/02/08 13:12
売上高は減少いたしましたが、コスト管理の徹底等による売上総利益率の改善により、営業利益は4,991百万円(前年同期比19.9%増)、経常利益は5,250百万円(同20.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,550百万円(同23.3%増)の計上となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。