- 1976
- 2026/09/30
- 時価
- 948億円
- PER 予
- 14.1倍
- 2010年以降
- 4.94-35.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.37-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 8.22%
- ROA 予
- 6.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 7億7700万
- 2021年6月30日 +41.83%
- 11億200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/10 11:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は709百万円増加し、売上原価は582百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ127百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は138百万円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高は、国内におけるボイラの大型受注により、13,198百万円(前年同期比20.9%増)の計上となりました。売上高は、メンテナンス工事等が堅調に推移し、10,965百万円(同8.5%増)の計上となりました。2021/08/10 11:06
また、利益面につきましては、売上高の増加により、営業利益は990百万円(前年同期比41.5%増)、経常利益は1,102百万円(同41.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は706百万円(同42.6%増)の計上となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間の売上高は709百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ127百万円増加しております。詳細については、「第4 経理の状況 1