営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 33億5900万
- 2022年12月31日 +27%
- 42億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2023/02/10 13:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「ボイラ事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては356百万円であります。2023/02/10 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、建設工事事業が堅調に推移したため、45,440百万円(前年同期比18.5%増)の計上となりました。売上高は、建設工事事業、ボイラ事業ともに増加したことにより、39,891百万円(同16.1%増)の計上となりました。2023/02/10 13:03
また、利益面につきましても、売上高の増加に伴い、営業利益は4,266百万円(前年同期比27.0%増)、経常利益は4,611百万円(同26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は減損損失の計上により2,918百万円(同18.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。