- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/21 12:53- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
ロ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/21 12:53 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/21 12:53 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額は資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.( )内は土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価に係る土地再評価差額であります。2024/06/21 12:53 - #5 減損損失に関する注記(連結)
当社の連結子会社である(株)よしみねは、三重県亀山市に新工場を建設し、京都工場から移転することを決定
しました。これに伴い、移転後の資産状況も含めて将来の回収可能性を検討した結果、所有している固定資産の
帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
2024/06/21 12:53- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2023年3月31日)
当連結会計年度
(2024年3月31日) | | 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 | | |
| 繰延税金資産 | | 繰延税金負債 | | 固定資産評価差額 | | その他有価証券評価差額金 |
| | |
| | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
| 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 | |
2024/06/21 12:53- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動による資金は、1,889百万円の減少(前年同期は827百万円の減少)となりました。
主な増加要因は、定期預金の払戻による収入307百万円、投資事業組合からの分配による収入236百万円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出1,907百万円、定期預金の預入による支出307百万円であります。
3. 財務活動によるキャッシュ・フロー
2024/06/21 12:53- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額が100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた2,447百万円は「建設仮勘定」116百万円、「その他」2,330百万円として組み替えております。
2024/06/21 12:53- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2024/06/21 12:53- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/21 12:53