営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -2000万
- 2016年6月30日 -35%
- -2700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、賃貸物件からの安定した賃貸収入を計上し、費用面においては、事業税の税率上昇の影響により租税公課が増加いたしました。2017/05/26 9:26
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高61百万円(前年同四半期は61百万円)、営業損失27百万円(前年同四半期は20百万円の営業損失)となり、経常損失27百万円(前年同四半期は20百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円(前年同四半期は20百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況