RISE(8836)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4400万
- 2011年6月30日 ±0%
- -4400万
- 2012年6月30日
- -1900万
- 2013年6月30日 +100%
- 0
- 2014年6月30日
- 1100万
- 2015年6月30日
- -2000万
- 2016年6月30日 -35%
- -2700万
- 2017年6月30日 -107.41%
- -5600万
- 2018年6月30日
- -3700万
- 2019年6月30日
- -3400万
- 2020年6月30日
- -1700万
- 2021年6月30日
- -1500万
- 2022年6月30日
- -400万
- 2023年6月30日 -275%
- -1500万
- 2024年6月30日
- 100万
- 2025年6月30日 +400%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:05
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウィルスの感染症拡大による影響は落ち着きつつありますが、ウクライナ情勢による資源・エネルギーや食糧価格の上昇により経済の不確実性や景気の下振れリスクが懸念され先行き不透明な状況が続いております。2023/08/14 15:05
このような状況の下、当社グループは、不動産賃貸事業と不動産管理事業を収益の柱として事業を推進しております。前年同四半期より、不動産賃貸事業売上高は2百万円減少し39百万円、不動産管理事業売上高は2百万円減少し44百万円となり、売上高合計は4百万円減少し83百万円となっております。これにより売上総利益は69百万円となりました。販売費及び一般管理費は修繕費が増加した事により前年同四半期より6百万円増加しております。営業損益は15百万円の営業損失となり、経常損益は15百万円の経常損失となっております。法人税、住民税及び事業税を3百万円計上しており、この結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は19百万円となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、不動産賃貸事業売上高39百万円(前年同四半期は41百万円)、不動産管理事業売上高44百万円(前年同四半期は46百万円)、売上高合計83百万円(前年同四半期は88百万円)、売上総利益69百万円(前年同四半期は72百万円)、営業損失15百万円(前年同四半期は4百万円の営業損失)、経常損失15百万円(前年同四半期は5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円(前年同四半期は33百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。