営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -3400万
- 2020年6月30日
- -1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、不動産賃貸事業と不動産管理事業を収益の柱として事業を推進しております。前連結会計年度において、連結子会社を1社取得したことにより不動産賃貸事業売上高が9百万円増加し、また不動産管理事業売上高を新たに計上し45百万円の増加になっております。2022/05/13 10:13
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、不動産賃貸事業売上高44百万円(前年同四半期は35百万円)、不動産管理事業売上高45百万円(前年同四半期は-百万円)、売上高合計90百万円(前年同四半期は35百万円)、営業損失17百万円(前年同四半期は34百万円の営業損失)、経常損失0百万円(前年同四半期は35百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円(前年同四半期は30百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2) 財政状況の分析