営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -1億300万
- 2020年3月31日
- -5000万
個別
- 2019年3月31日
- -1億100万
- 2020年3月31日
- -7400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/05/13 10:10
(概算額の算定方法)売上高 151 百万円 営業損失 2 経常損失 4
概算額においては、被取得企業の平成31年4月1日から令和元年6月30日の損益計算書の数値を基礎として算出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、賃貸物件からの安定した不動産賃貸事業売上高と新たに不動産管理事業売上高を計上しております。2022/05/13 10:10
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は不動産賃貸事業売上高166百万円(前年同期は141百万円)、不動産管理事業売上高128百万円(前年同期は-百万円)の合計294百万円(前年同期は141百万円)となりました。営業損失は50百万円(前年同期は103百万円の営業損失)、経常損失は54百万円(前年同期は107百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は、当社グループ保有の固定資産を除却し、それに伴い物件移転補償金を受領したことによる固定資産売却益128百万円、また、負ののれん発生益65百万円を計上し、172百万円(前年同期は109百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②財政状態